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日記。

スパムとか多いんで。
日記。移動します。
http://d.hatena.ne.jp/ichan0130/

とりあえず、なんとなく、はてなにしてみたんだけど、使い方がわからない。
あと、このブログは残したままのほうがいいのか、消したほうがいいのか?どうなんだろ?

記事移すのはちょっとめんどくさいかも。
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by walts-of-moon | 2008-01-24 01:17 | 日記

1月22日

今日は1日体がだるだるでした。

学校に行って、ゼミで卒論の内容を発表した。
一応、英語の先生に提出したし、研究室の先生にも出した。
下書きは終わりかな。
あとは、プログラムのちょっと修正とそれの結果の追加と発表の原稿作りかな。

で、富士の湯のポイント2倍デーに行って、今に至ると。
んー眠い。
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by walts-of-moon | 2008-01-23 01:00 | 日記

Good Luck

Good Luck
アレックス・ロビラ / / ポプラ社
ISBN : 4591081451




今日読んだ本。
ブックオフで100円で売ってたから買った。
ちょっと前に、すごく話題に?なった本。

読んだ感想は・・・自己啓発本?
「チーズはどこへ消えた?」みたいな本でした。
2人が四つ葉のクローバーを探して、行動する話。
森で話を聞くと、森にクローバーはないと言う話になって・・・。
片方は、いろいろな人に話を聞いて、それでもクローバーを探すタイプ。
もう片方は、クローバーを育てるにはどうするか?といろいろ行動するタイプ。

運と幸運は違うよって話で、幸運をつかむには下ごしらえ?努力?をしないといけないよって話。 
一応ベストセラーで世界で出版された本。
個人的には2番煎じな感がぬぐえない感じでした。
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by walts-of-moon | 2008-01-22 00:27 |

フェルマーの最終定理

フェルマーの最終定理 (新潮文庫)
サイモン シン / / 新潮社
ISBN : 4102159711




今日はこの本を読んだ。
ドキュメンタリー形式っぽく、アンドリュー・ワイルズがフェルマーの最終定理を解くまでの軌跡を著したもの。
プロジェクトXみたいな感じ。

あと、数学の歴史とフェルマーの最終定理に挑戦した人とかを紹介し、ワイルズのひらめきと、その大変さを紹介してた。

x^n + y^n = z^n n>2
で、0以外のx,y,zの組み合わせがないというもの。
式だけ見ればすごく簡単なのに、今まで、誰も解けなくて、読んでて、すごくわくわくした。

特に、数学とかわからなくても、理解できるのでとってもおもしろいです。
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by walts-of-moon | 2008-01-20 23:06 |

1月19日

今日は、
論文のスペルチェックして、お風呂行ってビール飲んだ。
お風呂のあとビールのんだら、寝てしまってたー。
ビバ、休日!

ドラクエ4のレベル上げをひたすら、やってた。
裏ボスのエッグラとチキーラは1ターンで倒せるようになった。会心に依存しないでですよ。
まぁ、ボスに防御されると終わりですけど。
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by walts-of-moon | 2008-01-20 00:58 | 日記

打ち上げ?

Workshopの打ち上げ兼新年会でした?
参加メンバー4人でしたけど・・・
みんな卒論忙しいみたいです。

フェルマーの最終定理をやっと読み始めたんだけど、いい感じ。
なかなかおもしろいー。
センター試験で学校に入れないし、休み中に読もう。
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by walts-of-moon | 2008-01-19 01:50 | 日記

夜は短し歩けよ乙女

夜は短し歩けよ乙女
森見 登美彦 / / 角川書店
ISBN : 4048737449




本屋大賞第2位で山本周五郎賞受賞もとった本。
○公式サイト
http://www.kadokawa.co.jp/sp/200611-07/

ストーリー-by amazon
私はなるべく彼女の目にとまるよう心がけてきた。吉田神社で、出町柳駅で、百万遍交差点で、銀閣寺で、哲学の道で、「偶然の」出逢いは頻発した。我ながらあからさまに怪しいのである。そんなにあらゆる街角に、俺が立っているはずがない。「ま、たまたま通りかかったもんだから」という台詞を喉から血が出るほど繰り返す私に、彼女は天真爛漫な笑みをもって応え続けた。「あ!先輩、奇遇ですねえ!」…「黒髪の乙女」に片想いしてしまった「先輩」。二人を待ち受けるのは、奇々怪々なる面々が起こす珍事件の数々、そして運命の大転回だった。天然キャラ女子に萌える男子の純情!キュートで奇抜な恋愛小説in京都。

4つの短編からなるこの小説、それぞれ、四季ごとのお話になっています。
○夜は短し歩けよ乙女
夜の飲み屋街の話。
彼女を中心に人が集まり、杯が交わる。そのそばで路傍の石と化す先輩。
そして、だんだんと夜も深まり・・・って話。

○深海魚たち
夏の古本市の話。
「彼女の背中の世界的権威」である先輩が黒髪の乙女の意中の絵本を入手すべく、コタツの中で火鍋を食べたりする話。

○御都合主義者かく語りき
秋の学園祭の話。
黒髪の乙女がいつの間にか巻き込まれる、ゲリラ演劇「偏屈王」。
先輩は黒髪の乙女の相手役になるべく孤軍奮闘する話。

○魔風邪恋風邪
冬の京都の話。
京都は風邪が流行ります。京都のほとんどの人が風邪で倒れちゃいます。
例外なく先輩も風邪にかかるのですが、黒髪の乙女だけはなぜか風邪にかかりません。
風邪の原因はなんなのか?先輩と黒髪の乙女の関係は?って話。

どの話も、おもしろくて、わくわくしながら読めた。
先輩が黒髪の乙女のために孤軍奮闘し、毎回空回りして、それでも少しずつ黒髪の乙女に認知?されていく感じがおもしろい。
文章もとっても読みやすくて独創的で、ファンタジーな感じ

学園祭の話で、ご飯原理主義とパン連合?の議論で、
「ビスコを食べればいいじゃない」みたいなこと言った、黒髪の乙女がいい感じ。
キャラクターがみんな個性的で、ぶっ飛んでて面白かった。
この作者の違う本も読んでみたいな。

そういえば、直木賞が桜庭一樹だったのがびっくり。
私が知ってる感じだと、村山由佳と桜庭一樹がラノベ作家で直木賞取ってるな。
桜庭一樹は読んだことないけど、受賞作くらい読もうかしら?
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by walts-of-moon | 2008-01-18 02:36 |

Workshop

今日はWorkshop(模擬学会)でした。
てことで、卒業論文の内容を発表してきました。
うん、話がうまくまとめられなかったな。練習が足りなかったです。
前日に資料の準備してるあたりがだめだめでした。

あとあと、質問はとても有意義でした。
どの情報が足りないかとか、いろいろ参考になりました。

その後、ご飯食べて、お風呂。
富士の湯でゆっくりつかってきた。。

論文もプレゼンの資料も一応、草案はできたので、これからはゆっくりできそう。
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by walts-of-moon | 2008-01-17 01:56 | 日記

1月15日

論文提出日って先生に言われてたのに、結局、提出しないことになりました。
うー昨日、夜中まで、やったのに。

なんというか、先生は定期的に締め切りを作ってるみたいです。
これで、やる気とか進捗の量を上げようとしているのかな?たぶん。

で、明日のプレゼンの資料も作ったし、少しゆっくりしよう。
まぁ、修正はいっぱいしなっきゃなんだけどね。
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by walts-of-moon | 2008-01-16 02:44 | 日記

1月14日

今日の一日

起きる
 ↓
学校で論文
 ↓
終わり。

明日、締め切りの論文を今まで、書いてた・・・・
訂正はいっぱいでるだろうな。
とりあえず、下書き終わり。

てか、今日学校来たら、プログラムが動かない!
ずっと修正したけど、直らなかったというか、そもそも考えが間違っていたのかな?
てことで、論文の中身を急遽訂正。こんな時間までかかった。

スライド修正はあきらめた。それは明日。
だんだん、良い結果を出すためにプログラムを書いているのか、論文を書くためにプログラムを書いているのかわからなくなってきた。
似たような意味だけど、きっとこの2つは等価じゃないとおもう。
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by walts-of-moon | 2008-01-15 02:17 | 日記